プロのアスリートとの交流の中で、競技経験から得られた技術指導や自身の体験から感じたスポーツの価値を伝えることで、子供たちがわかる・できるを体感したり、運動やスポーツの意義を感じたりすることにより、子供たちが自ら運動する意欲を喚起したりすることをねらいに学習をしました。

5年4組では、中払選手からは夢を持つことの大切さや困難を克服するための心について熱い話がありました。

体育館では実技指導によりサッカーだけではなく体を動かすことの楽しさを教えてもらいました。