できることを考えて

様々な活動が制限されている状況で、生活環境委員会の児童が、今できることを考えて歓迎集会を開きました。今年は1年生がいませんが、新規の漁村留学生を歓迎するものです。

ソーシャルディスタンスを保つために、フラフープで座る場所を指定したり、パーティションを使ったゲームをしたり、これまでとは違った形態や内容を工夫していました。職員も一緒に楽しい時間を過ごすことができました。