「自分の命は自分で守る」ために道路の横断の仕方を説明しました。

 車はこちらへ向かってきていても、運転手さんがこちらを見ているとは限りません。だから運転手さんを意識することが大切です。

 遠くからでも渡っていることがわかるようにしっかりと手を挙げます。

 危険な場所に長くいてはいけないので、素早く渡ります。

 渡り終えたら振り返ってお礼を言うことで、子どもたちも運転手さんもお互いを意識するようになるため、安全意識が向上します。(これも「鍛ほめ立花小メソッド」です!)

 子どもの命を守るため、家庭でも交通安全について話してください。